道の駅: 富士見

彦成さん (2019-10-22)

【120-09】記念きっぷゲット。(番号7365)音威子府より県道119号を西進、日本海オロロンライン沿いにある道の駅。階段を上った高台にあるレストランとんがりかんが道の駅本体で、ここにスタンプやグッズ類が置いてある。物産は小規模で遠別町のグッズがメイン。この駅は名称を新たに「えんべつ富士見」と改め再スタートをするようで、新しい建物は駐車場の右側に完成していた。


道の駅: おといねっぷ

彦成さん (2019-10-22)

【120-08】記念きっぷゲット。(番号7177)美深より国道40号を北進、JR音威子府駅すぐそばにある道の駅。音威子府駅は鉄道の他、バスも発着する交通ターミナルで、かつて通っていた天北線の資料室もあり、常盤軒では真っ黒なそばとして有名な音威子府そばをいただける。そして道の駅の方は初日にも通ったが定休日で日を改めての訪問となった。定休日が多い駅なので、営業中に来るのは初めてとなった。天北龍と言う飲食店がメインのテナントで物産は少々販売する程度。物産は音威子府羊羹やそばせんべい、ゆるキャラのおとっきーグッズ等、音威子府らしいものを販売している。


道の駅: びふか

彦成さん (2019-10-22)

【120-07】記念きっぷゲット。(番号7910)西興部より国道239号を西進し下川町・名寄市を抜け、国道40号を北進、美深町の道の駅となる。稚内まで続く国道沿いの休憩施設となり、広めの敷地で利用者も多い。横を天塩川が流れており、森林公園が併設。アウトドアを楽しめたり、天塩川素材のグルメ&カフェもある。美深町は「大河と星が流れる北のまち」と言うキャッチコピーがあり、道の駅の名前も双子座館で中世ヨーロッパ風の建物となっている。最古の部類の道の駅と言う事で館内は古さが否めないが、チーズ入りかぼちゃコロッケをはじめとしたホットスナックコーナーは種類も多く充実。物産は名産のくりかぼちゃを使用したパイ、かぼちゃどぶろく、美深産はちみつ、バナナピーマンと言う変わった野菜、木工品やパン類等が揃っていた。ちなみにJR美深駅では昔懐かしの硬券や過去の入場券と言った貴重品を購入する事が出来る。



彦成さん (2019-10-22)

【120-06】記念きっぷゲット。(番号5889)興部より国道239号を西進。西興部村の道の駅で周囲はとても閑静。道の駅内にコスモスが一面に咲き乱れており、一足早い秋の風景を満喫。コスモス以外にも各種色々な花が敷地内に咲いており、フラワーパークまであるまさに「花夢」の名前に相応しい駅。建物はオレンジ色で、これは村のシンボルカラーを基調としており、西興部村の公共建築物もオレンジ色で統一されている。館内には30分おきに自動演奏されるカラクリオルガンが設置。売店は小規模だが、西興部産松茸粉末を麺に練り込んだ松茸ラーメンやゆるキャラのセトウシくんグッズ、森の美術館「木夢」で作られた木工品等を販売。西興部村は「夢、おこす村」として夢を基調とした村作りをして頑張っており、道の駅はまさに癒しの空間であった。


道の駅: おこっぺ

彦成さん (2019-10-22)

【120-05】記念きっぷゲット。(番号7253)雄武より国道238号を少し南下、国道239号との交点付近で興部町中心部の道の駅。かつてはこの2本の国道に沿って名寄本線と興浜南線の2本の鉄道が敷設されていた。その鉄道駅であった興部駅の跡地に作られた駅で、鉄道遺産等を展示するコーナーやディーゼルカーを改装した休憩所兼宿泊施設がある。売店は小規模だが、興部ハムやおこっぺアイスや乳製品等、興部の特産品が揃っている。


道の駅: おうむ

彦成さん (2019-10-22)

【120-04】記念きっぷゲット。(番号6526)枝幸より国道238号をオホーツク海沿いに南下。雄武町の中心部にある道の駅。飛行船を模ったスカイキャビン(展望台)と言うランドタワーが目印。この展望台は多目的ホール等に使われており、地元の人達の集いの場にもなっている。飲食店はダッタンそばと昆布うどんのメニューで占められており、売店は小規模。ホットスナックとして帆立コロッケとダッタンそばコロッケを販売。ダッタンそばは苦そばと呼ばれており、苦み成分の強いそばとの事。



彦成さん (2019-10-22)

【120-03】記念きっぷゲット。(番号8298)オホーツクミュージアムえさしリニューアルOPEN3周年記念も併せてゲット(番号3559)ピンネシリより県道12号を東進、再びオホーツク海沿岸の駅へ戻ってきた。船をデザインした駅舎で、ゆるキャラのえさっしーを全面フィーチャーしている。このえさっしーはグランテラス筑西でもお馴染みのちっくんによく似ている。作者は同じようなのでデザインを使い回ししているようだ。オホーツク海を見渡す館内はほたて干し貝柱やホッケの燻製等の海産品、かに最中や帆立最中等の枝幸銘菓の他、北海道各地の著名なお土産品も勢揃いしており、買い物を楽しめる駅となっている。かにとほたての揚げかまぼこ等のホットスナック類も充実。


道の駅: ピンネシリ

彦成さん (2019-10-22)

【120-02】記念きっぷゲット。(番号6548)浜頓別から国道275号(頓別国道)を南西に下り一本道で到着。敏音知岳登山の拠点で温泉・宿泊施設もある。バスが休憩で停まっていた。駅のある中頓別は砂金が取れる地で、砂金を使った砂金ラーメンやお菓子等を販売。なかとん牛乳やアイスもある。



彦成さん (2019-10-22)

【120-01】記念きっぷゲット。(番号1555)北海道ツアー3日目は稚内より国道40号を南下し、途中から交通量の少ない県道84号を東進。オホーツク海に近い浜頓別町の中心地に出来たのがこの道の駅で、町役場も近くにある。朝9時にオープンし、観光案内所にてスタンプときっぷをゲット出来る。売店はパンと手作り雑貨が中心で、土産物は殆ど無かった。駅は交流館やキッズスペースが中心で、バスターミナルも併設されており、どちらかと言うと地元の人達の交流の場と言った感じで、観光客が楽しめる要素は少なく違和感を感じた。建物内は新しくて綺麗なので、浜頓別の特産品の販売や観光スポットの紹介等、観光客を受け入れる要素を作っていって頂ければと思う。


道の駅: わっかない

彦成さん (2019-10-22)

【119-01】記念きっぷゲット。(番号6143)前日の最後に宗谷岬を見学し、各種スタンプや給油する事で貰える最北端給油証明書、最北端到着証明をゲット。到着証明は2件あるお土産屋でゲット出来るが、図柄が違う可能性がある。(証明者が別々のよう)お土産屋・柏屋の奥には流氷記念館もあり。その後、稚内のスーパーマーケット(かなり品揃え豊富で最果ての町とは思えない)に立ち寄って稚内泊。明けて北海道ツアー2日目は道の駅から徒歩で行けるフェリーターミナルより礼文島と利尻島に渡ってきた。天気は小雨模様で利尻富士も綺麗に見えなかったが、各フェリー内やターミナル内のスタンプや到達証明書をゲット。島から戻ってきた後は道の駅を訪問。稚内駅に併設されており、道の駅スタンプ・鉄道駅スタンプの他、観光協会には観光用スタンプが複数あった。駅弁は夕刻に近かった為、品切れ。立ち喰いそば稚内やお食事処ふじ田、サンドイッチ等を販売する店、orange eggと言う稚内の銘菓の店もテナントとして入っている。物産はお土産品も多くて充実。さらには地域交流センターや映画館もあって、観光客も地元客も楽しめる施設となっている。


道の駅: さるふつ公園

彦成さん (2019-10-22)

【118-07】記念きっぷゲット。(番号8377)豊富駅観光案内所に立ち寄り後、時間に余裕が出来たので、日本海側からオホーツク海まで主に道道138号を通って縦断。道中交通量は殆ど皆無で、北海道らしい放牧の様子も見る事が出来た。道の駅は広い敷地に施設が点在しており、正面はホテルや入浴施設(かつては温泉だったようだ)、売店及びレストランがあり、左側手前にスタンプやきっぷをゲット出来る管理連、左側奥には道の駅弁・ホタテめしを売る夢喰間、猿払村公式キャラクター・さるっぷをフィーチャーした物産及び飲食施設・さるふつまるごと館がある。この日の道の駅巡りはここで終了。その後は宗谷岬経由で稚内に宿泊した。


道の駅: てしお

彦成さん (2019-10-22)

【118-06】記念きっぷゲット。(番号7924)中川から道道855号、551号を利用。日本海オロロンラインと交差した所にあるのがこの道の駅。主に特産品のしじみを売りにしており、しじみラーメンやしじみ味噌等を販売。アサヒマスカットサイダーも手塩の名産。ゆるキャラもしじみをデザインした「てしお仮面」。スタンプコーナー近くには折り紙が置いてあり、自由に折る事が出来る。また折り紙作品も置いてあり、「スライム」はなかなかの出来であった。


道の駅: なかがわ

彦成さん (2019-10-22)

【118-05】記念きっぷゲット。(番号6572)国道40号線沿いに立地。化石の里として知られており、アンモナイトや首長竜の化石も産出されたようだ。宝石のように加工して販売までされている。休憩コーナーはオルガンが置いてあり、木材を基調とした独特な雰囲気。物産・フードコーナーは小規模ながら中川の特産品であるステーキソース、エゾネギラーメン、エゾネギ醤油、ご当地サイダー(ハスカップ・はちみつ・綾波ハッカ)、ゆるキャラのじゅえるグッズの他、少ないながらじゃがいも等の野菜類、利尻昆布やほくほくチップス、キャラメル博物館として北海道のご当地キャラメルが多数販売。特に中川町のTシャツは知り合いの中川氏にお勧めしたい一品。



彦成さん (2019-10-22)

【118-04】記念きっぷゲット。(番号7800)マンホールカードの配布も有り。国道40号沿いの道の駅で、名寄市の中心部からは離れており、名寄市と合併した旧風連町の道の駅と言った趣。その風連町はもち米の産地と言う事で、もち米を使った田舎大福やおはぎ、おかき等を販売。もち米すりみコロッケもある。もちのゆるキャラ・もちくん、名寄市のなよろう、下川町のしもりん等、各種キャラクターグッズも販売。また名寄市はひまわりが各地に咲き誇っており、サイダーやスナック菓子等のひまわり関連グッズも販売。その後、市内のサンピラーパークに行き、広大な土地に咲き誇るひまわりを堪能した。



彦成さん (2019-10-22)

【118-03】記念きっぷゲット。(番号8108)国道40号沿いの道の駅。外には揚げかまぼこや鶏もも焼きの店がある。剣淵町は絵本の里と言う事で、情報コーナーでは何冊かの絵本を読む事が出来、絵本も販売。試しに読んでみたが、大人でも楽しめる和める内容の絵本だと思う。剣淵町のゆるキャラはぷっちーな。特産品はスモークド・エッグ、いも団子、ポテバタ、でんぷん、肉まん、肉じゃがコロッケ等がある。またパン工房があるのが特徴で結構賑わっていた。きっぷにも書いてあったが、旅の途中で安らげる道の駅かと思う。



彦成さん (2019-10-22)

【118-02】記念きっぷゲット。(番号3808)交通量僅かの国道275号沿いに所在する幌加内町の道の駅。人口密度が日本一少ない静かな町で、観光スポットは朱鞠内湖である。10時開店の駅だが、時間より10分前くらいにのぼりを立ててオープン。温泉施設がメインで物産の販売は小規模。特産品は幌加内そばで種類も数多い。そばまんじゅう、そばの実クッキー、そばひねり餅も販売している。



彦成さん (2019-10-22)

【118-01】記念きっぷゲット。(番号8321)宮古からシルバーフェリーに乗り室蘭へ。日が明けて北海道ツアー最初の駅となったのが8時開店のこの駅。2頭の竜が守る北竜門を潜るとオランダ風の建物が建っている。温泉施設が併設されており、夏期間は早朝風呂を朝6時より開催。そして道の駅の敷地内にはひまわりが咲き誇り、ひまわり油、生食パン、せんべい、キャンディー等、ひまわりに関するものを多数販売。農作物にはひまわりメロン、ひまわりライス等の名称が付けられており、道の駅や街中の電柱はひまわりのデザインとなっており、まさに北竜町はひまわりの里と呼ぶのに相応しい町であった。


道の駅: にしめ

mr.ミヤビさん (2019-10-21)

国道7号線を北上する途中にあり、立寄りスタンプを獲得しました。稲庭うどんとりんごが安かったので購入した。


道の駅: 象潟

mr.ミヤビさん (2019-10-21)

国道7号線を北上する途中の大きな道の駅です。温泉施設もあり、施設の裏、日本海を一望できる公園のような散策道もあり芝生でちょっと休憩しました。また、スタンプ台には日本一の巨大スタンプもあり有料(100円)で押しました。


道の駅: しょうない

mr.ミヤビさん (2019-10-21)

JR鶴岡駅から6㎞ほどのところにある道の駅で、スタンプを獲得しました。




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