道の駅: 淡河

テキーラ・キマラチョップさん (2019-10-22)

建物リニューアル後に再訪問&再チェックイン スタンプは極めて無意味な結果で劣化のまま 期待外れだった…と思ったら既に発注済との旨だった



のんたさん (2019-10-22)

本日、2箇所目、ここはなぜか4回目とよく来てます。少し売店スペースが増えてます。狭いところを更に狭くなった。



のんたさん (2019-10-22)

近畿、道の駅、スタンプラリー、2回目の制覇のスタート。スタンプラリー帳をここで購入。ここは新しいね、いろんな情報もゲットできる。


日本城: 松代城

Sモンキーさん (2019-10-22)

3連休初日。龍岡城五稜郭見学後、道の駅やSAPAスタンプ巡りしていて15時半過ぎに真田宝物館に到着(^^;)。受付で先に閉まる真田邸や文武学校を見学した方がいいとアドバイスを受けました。で、3施設共通券400円を購入して真田邸から見学、スタンプ押印。夕方遅かったですがけっこう見物客がいました(^^)。次に文武学校と真田宝物館と足早に見学。16時半から松代城を見学始めたら、17時で門を閉めますとのことなので、ここも足早に太鼓門~天守台~北不明門と見学。約1時間ちょっとの駆け足での見学でした。また近くに寄ったらゆっくり見ようとこの時は思ったのですが、この数か月後この近くを昼間通りましたが、道の駅やその他の用事で時間に追われ素通りしてしまいました(笑)


道の駅: かよう

EURO-R親父さん (2019-10-22)

Today is Tuesday. Then,what is the name here tomorrow?

Tommorow? How do you like Wednesday?(Niners16さん)

Niners16さん、そう来ましたか。水曜?どうでしょう (笑)(EURO-R親父さん)

木曜も食うよ。金曜着よう。土曜どうよ?日曜に、ち(し)よう・・・・(Sモンキーさん)


道の駅: 石神の丘

彦成さん (2019-10-22)

【128-01】記念きっぷゲット。(番号4433~4444)12枚購入でゴールドをゲット。キリ番記念商品はフォルダではなくステンレス製マグカップ。いわて沼宮内駅より10分ほど歩いてアクセス。徒歩の場合、徒歩専用の入口があり、そこから丘を登っていくと併設の美術館に辿り着く。物産館では地元のパン屋さん・グールマンの商品や岩手短角牛が美味しい肉のふがねの商品が並んでおり、特産品のキャベツやキャベツを使用したまんじゅうや焼酎を販売している。そしてレストランでご当地グルメ・いわてまちキャベ塩焼きうどんをオーダー、キャベツサラダも自由にいただける。特産品だけあり、美味しくて食べ応えのあるキャベツだった。

金色切符、マグカップ獲得おめでとうございます。へぇ〜マグカップなんだぁ、こうゆう記念品もあるんですね、知りませんでした。いつか貰ってみたいです。(HCB47さん)



彦成さん (2019-10-22)

【127-01】記念きっぷゲット。(番号13441~13456)16枚購入で自身初となるシルバーをゲット。また副産物として開業18周年記念きっぷも16枚ゲット(番号2642~2657)伊東駅より徒歩15分ほどの場所にあるが、駅前より道の駅行きのバスを利用。車が無くても便利に利用出来る駅で、観光客も多い駅。平日でもそこそこの人出であった。スタンプやきっぷは観光案内所にあり、早朝から営業している温泉施設は観光地価格だが無料の足湯もある。また遊覧船もあり、海で泳ぐ魚を見る事も出来る。飲食店やお土産店も数多く揃っており、いなり寿司や唐揚げが美味しい伊東駅弁の祇園もテナントとして入っている。また道の駅のイメージ駅長としてマリにゃんとカモメ隊長が活躍。グッズ類も数多く販売しており、マリにゃんのCD「にゃんと!マリにゃん音頭だヨッと!」を購入した。

銀色切符、マリにゃんCD獲得おめでとうございます。16枚ならいっちゃいますよね。CDは…素晴らしい音頭なのでしょう、今度行った時の楽しみにします。(HCB47さん)


道の駅: 西いなば気楽里

彦成さん (2019-10-22)

【126-01】記念きっぷは売り切れ中。浜村駅より徒歩にてアクセス。駅出入口より跨線橋を渡り、田園風景がのどかな平坦な道を15分ほど歩くと到着する。山陰道浜村鹿野温泉ICそばの駅で広々としている。ドリンク・ソフトクリームやスープ・パン・デザートを扱っている「まめ茶屋」は全てのメニューに大豆を使用。海産物ではずわいがに1枚680円をはじめ、赤かれい・白はた・のどぐろ等の地元産をかなりお安い値段で販売。長いもをはじめとする農産物、蒲鉾や竹輪等の加工品、二十世紀梨あんぱんやパイ、宝木もなか等の銘菓が販売されている。そしてシフォンケーキの品揃えは緑色が鮮やかなバンダン(南国の植物)他数種類あり、シフォンケーキ好きには特にお勧めしたい。生姜も特産のようで、微妙な味わいのしょうがカレーまんじゅうの販売や食堂では西いなば生姜ラーメンも味わえる。


道の駅: とよはし

彦成さん (2019-10-22)

【125-01】記念きっぷは売り切れ中。野沢温泉の翌日、伊那松島駅より飯田線の始発に乗り終点の豊橋へ。そこからレンタカーを借りて訪れたのが愛知県の新駅。国道23号豊橋東バイパス沿いに所在するが、七根IC県道406号の北側よりアクセス。日曜の昼時と言う事で、豊橋駅からの道程は混雑気味だったが、さらに駐車場も全て満車状態。車は東側のトイレのみの駐車場のさらに一番奥に停められたが、ここから道の駅本体は県道を地下通路で隔たれており、かなり歩かされた。一度正式供用前の夜間に来た事があるが、本体側のトイレは閉鎖されていた。恐らく東側エリアのトイレが24時間利用可能なのだと思う。あとバイパスのICに面している事から、駐車場すぐ目の前に信号とバイパスの右折レーンがあって、バイパスに入り損ねてしまった。駐車場の道筋も含めてやや不親切な造りだと感じた。そんな新駅は大人気のようで満員御礼状態。農産物直売所があったり、名物のちくわの販売があったり、豊橋カレーうどんがいただけたり出来るが、休日の昼間には近寄りたくない駅に思えた。この後の目的地である離島・佐久島へ行く時間が迫っていた為、スタンプのみ押印して撤収。なんとか出航5分前に到着し佐久島へ渡った。この島はアートの島と呼ばれており、紫の砂浜が名所。この島もかなりの人気で、帰りのフェリーは乗りきれない人達で溢れていた。


道の駅: 野沢温泉

彦成さん (2019-10-22)

【124-01】記念きっぷゲット。(番号252)車の不調で暫くは鉄道を利用する道の駅巡りとなる。国道117号・千曲川・飯山線沿いの新駅で、既存駅の花の駅 千曲川と信越さかえの中間に位置する。桑名川駅から徒歩圏内でここから徒歩で向かおうとしたら137の加藤さんが迎えに来て頂いていて、さらに道の駅ではNiners16さんとEURO-R親父さんが待っていてくださっていた。スタラリメンバーの心遣いに感謝の気持ちでいっぱいになった。オープン初日となったが、午後3時頃になって幾分人手も落ち着いてきていた。ややコンパクトな駅であるが、田舎の素朴な雰囲気の駅だ。販売物は特産品の野沢菜尽くしで野沢菜キムチ・野沢菜タルタルソース等もある。うどんやそば・カレー等の農家レストランや喫茶コーナーもあり、パンは売り切れだったが長門牧場のソフトクリームをいただいた。ミルク成分が濃厚なソフトだった。


道の駅: はやちね

彦成さん (2019-10-22)

【123-04】記念きっぷゲットの販売は無し。行きは西側の紫波方面から県道25号でアクセス。準険道レベルの走りづらい道。帰りは南側の花巻方面の県道43号でこちらは走りやすい道だった。北側・東側の道もかなり走りづらい道のようで、アクセスには困難を極める道の駅で特に大型車の通過利用は殆ど無さそうな立地だ。そんな静かな環境にある道の駅はその静寂を打ち破るかのように音楽が大音量で流されている。この日は演歌だったが、お洒落な音楽にするとまた違った雰囲気になるような気がする。物産は小規模だが特産品のワイン・葡萄、駅オリジナルのグッズ類と揃っており、担当者の方は販売物の説明をしていたりと熱心さが伝わってきた。この後、暫くして車のエンジンの不調で速度が出にくくなり、その状態でツアー帰路となった。


道の駅: 三田貝分校

彦成さん (2019-10-22)

【123-03】記念きっぷの販売は無し。白樺の里やまがたより国道281号・340号・455号でアクセス。山の中の快適な道だった。帰りは八戸川内大規模林道でやまびこ館へ抜けたが、こちらも走りやすい道だった。山奥の道の駅で高速道路からも離れているが、JRバスの停留所になっているのが以外であった。小学校の跡地を利用している道の駅はいくつかあるが、ここは分校だったので比較的コンパクト。オルガンや机があったり、食堂メニューも給食風と学校をイメージしているが、懐かしい味わいの揚げパンを購入した。また岩泉中心部からかなり離れているが、ここも岩泉町の一部であり、岩泉の物産が揃っていた。またUFOぱんと言う高知県の帽子パンに似たパンが販売されていた。「所変われば品変わる」と言うのはこういう事なのか。



彦成さん (2019-10-22)

【123-02】記念きっぷの販売は無し。大野より県道292号でアクセス。久慈市の山間部にある道の駅で、未確認動物とされるガタゴンの卵のオブジェがトレードマーク。訪問日の翌日にはガタゴンまつりも開かれたようだ。物産はそれほど多くないが、ほうれん草ラーメンが際立った。食堂ではこのほうれん草ラーメンの他、久慈市の郷土料理・まめぶや岩手県の郷土料理・ひっつみも味わえる。またスーパーマーケットやガソリンスタンドが隣接しているので便利に利用出来る駅で、ガソリンスタンドはガタゴン給油所と言う名前である。


道の駅: おおの(岩手)

彦成さん (2019-10-22)

【123-01】記念きっぷゲット。(番号3736)グリーンヒルおおの館内風呂リニューアル記念きっぷも併せてゲット(番号2882)津軽海峡フェリーで函館から青森へ移動。夜が明けて最初に訪れた駅は、山間部にある旧大野村と太平洋に面した旧種市町とが合併した洋野町の道の駅。9時開店少し前の時間だったが、開店準備が行われて、農産物直売所は既に開店中だった。ここでは「昔きみ」と言う黒っぽい色のトウモロコシや夕顔等の珍しい野菜をはじめ、おおのミルク村のチーズプリンやゆめミルクプリンも販売。スタンプはこの直売所や食堂のあるコーナーにもあるが、道路を隔てた反対側の敷地内の建物(大野産業デザインセンター)にもあり、ここではきっぷやカードの他、木工品等を販売。その他にも宿泊施設・入浴施設・牧場等があり、かなり広い敷地で楽しめる駅となっている。


道の駅: だて歴史の杜

彦成さん (2019-10-22)

【122-05】記念きっぷゲット。(番号8650)伊達市の中心市街付近にあり、スーパーマーケットタイプの物産館とあって地元客も多そうな駅。亘理伊達家が移住してきた地で、武具甲冑はだて歴史文化ミュージアムで見る事が出来る。そのような歴史を感じさせる道の駅で、大手門の奥には多目的広場が広がり、結構敷地は大きい。物産館では伊達納豆、藍染、アロニアや紫蘇の羊羹、噴火湾名物のほたてめし、伊達カレー等を販売。フードコートの中心となるのはハンサム食堂でハンサム焼き(80円)が人気である。この駅が北海道ツアーラストの駅となった。あとは国道37号・5号経由で函館港へ向かい青森港へ上陸した。


道の駅: みたら室蘭

彦成さん (2019-10-22)

【122-04】記念きっぷゲット。(番号8432)北海道上陸地となった室蘭に戻ってきた。初日は20時閉店前に少し立ち寄ってスタンプは押せたが、物産館や飲食店は閉まっている状態だった。近隣のカレーラーメンの店も既に閉店していて、地球岬も真っ暗だった。しかし夜間の白鳥大橋はライトアップされ綺麗であった。そして日を改めて再訪問。喫茶ではうずらプリン、食堂では室蘭やきとり(豚肉と玉ねぎを使用して甘いタレと辛子で食する)と言ったご当地メニューがある。カレーラーメンの方は見当たらなかった。物産館は中規模で前出のカレーラーメンや室蘭やきとりのたれ、ふわ~どら等の銘菓、地球岬のヤヤン昆布等を販売していた。


道の駅: ウトナイ湖

彦成さん (2019-10-22)

【122-03】記念きっぷゲット。(番号8304)苫小牧市に所在する道の駅で交通量の多い国道36号沿いに立地。ウトナイ湖湖畔に位置して眺望も良く、展望台もオープンした。苫小牧は北海道カーリング発祥の地で、ゆるキャラはとまチョップ。物産館は特産のほっきを使用した餃子やごはんの素、紫色のハスカップカレー等、種類も多く充実。それ以上に充実しているのはグルメ関係で、ラポラポラ食堂ではジンギスカン焼そば及び焼そばパンやほっきシーフードカレー、海鮮パークではほっき貝やかにの押し寿司、テイクアウトコーナー・プレジールではほっきライスバーガー、ほっきまんじゅう、苫小牧ほっき弁当等、目移りしてしまうほどの充実度だった。


道の駅: むかわ四季の館

彦成さん (2019-10-22)

【122-02】記念きっぷゲット。(番号9360)安平より道道10号でアクセス。むかわ町の中心部にあり、図書室や温浴施設等も集っており、利用者も多いようだ。ししゃもが特産品で駅のセールスポイントにもなっている。食事処では各種ししゃも料理が味わえ、ししゃもフライやおかき、醤油と言った加工品の販売もあり、ししゃもねこやワルいししゃもと言ったオリジナルキャラクターも居る。北海道以外で主に食されているのは子持ちししゃも(メス)だが、オスの方は脂がのって濃厚な味のようだ。物産館は広く、ROYCE’や白い恋人等の北海道を代表するお菓子も勢揃いしていてお土産品の調達に向いた駅でもある。その他にも鵡川そば・たんぽぽサイダー・ヨーグルッペ(北海道版と宮崎版両方並んでいる)と言った物産を販売している。



彦成さん (2019-10-22)

【122-01】記念きっぷゲット。(番号2519)北海道ツアー5日目(最終日)は全体的に雨模様の一日だった。安平町にオープンした新駅に開店時間の9時に合わせて訪問。敷地内は広く、D51をはじめとする鉄道遺産をうまく利用して鉄道駅のように再現している。安平町は鉄道の町だった追分町と酪農の町だった早来町が合併して誕生した町。その町の特色を活かした道の駅作りがされている印象で、前出の鉄道駅は追分駅を再現していて、早来町特産のかりんず使用の羊羹とチーズ羊羹等も販売。物産館及びフードスペースも新しく広くて綺麗。キハくん・あつまるくんグッズ等の各種お土産品やD51どら焼き等のお菓子、菜の花はちみつバターパン・D51こしあんぱんと言ったパンの販売があり、フードメニューにはあびら菜の花カレー・D51豚丼・もくもくD51ソフト等がある。農産物直売所ではトウキビ・トマト・メロンと言った農産物が豊富に販売。地元客にも観光客にも喜ばれそうな新駅で良い印象だった。


道の駅: しんしのつ

彦成さん (2019-10-22)

【121-06】記念きっぷゲット。(番号6008)4日目のラスト駅。産直市場は閉店していたが、温泉施設及び併設の売店は22時と遅くまで営業している。しのつ公園キャンプ場も併設しているので宿泊にも便利な駅である。丘の上に立つ展望台は駅のランドマーク的存在。併設売店の品揃えはやや物足りないものの、ゆるキャラの「しんしのつのおこめちゃん」グッズ等を販売していた。




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1 やたろさん
2 テキーラ・キマラチョップさん
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2 Sモンキーさん
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